このページの最終更新:2009/1/3


HONDA CBX125F (page 2)

cbx125-top02.jpg
2008/9/22 阿蘇・大観峰から久住連山をバッグに。

3.エンジンガード装着 (2007/4/7)


▲エンジンガードを装着

ほぼ日課となっているネットオークションめぐりで、ある日「CBX125F用エンジンガード」なる出品を見つけました。教習車やアメリカンタイプのバイクでよくある、エンジン前方に配置して、転倒時にエンジンへのダメージを防ぐための構造物です。なにやら、当時の純正オプション品だとか。

CBX125F と同様な旧車である MM50 ラクーンにも、このエンジンガードの純正オプションはあったのですが、たたでさえ非力な 50cc にこれ以上重いものを装着する必要は無い、と手を出しませんでした。しかし、CBX125F は馬力に若干余裕があるし、せっかく状態のいいエンジンなので、転倒でダメージを受けるのは避けたいところです。あまり値段も高くなかったので入札し、結局は競争相手ナシで落札できちゃいました。

さて、到着したガードを CBX125F に当ててみますが…、ガード上側の取り付けアームと、右舷側のエキゾーストパイプが干渉して、取り付け不能でした ('o';)。ひょっとして2型は無理?、最終型専用?、とパーツリストでエキパイの型番を見ますが、同じ。…と言うことは、コレは CBX125F 用ではない?

で、購入にお世話になったいきつけのバイク屋さんに、CBX125F のオイル交換がてら、ガードの現物を持参して相談してみましたところ、書棚から当時の純正オプションのカタログを引っ張り出して探して下さいました。…どうやらこれは、スポーツタイプの CBX125F 用ではなく、同一エンジンを使ったアメノカンタイプの CBX125C 用だったようです。実際、バイク屋さんの中古に CBX125C の在庫があったので、ガードを当てて確認してみましたら、ピッタリでした。まあ、考えてみれば、アルリカンやネイキッドモデルならともかく、セミカウルとは言えスポーツタイプの CBX125F に、エンジンガードなんて純正オプションがあるってのは変な話です (- -;)。とは言え、付ける気満々だっただけに、このまま CBX125C 用として処分してしまうのは勿体無い話です。

ここで、さすがはバイク屋さん。ステップ位置の変更などばかりか、酷使してフレームが折れてしまったバイクなども、溶接で修理してしまうだけあって、考えることが違います。「ちょっとの加工で CBX125F にも付きそうだよ」とのこと。

つまり、CBX125F と C は、同じエンジンを使用していることもあって、フレームのエンジンマウント部の構造がそっくりです。そのため、ガードの下側固定部分は、CBX125F でもほぼ同じ位置にパイプが存在するため、ほぼそのまま固定可能です。問題は上側の固定アームの位置ですが、これを切断して若干外側に移動して溶接すれば、うまくエキパイを回避して、フレームにあるエンジンハンガーのボルトで固定することができる、と言うのです。

溶接を切断して埋め、移動したアームを溶接し直すことで、その部分はメッキが剥げてしまい、銀色塗装でごまかすことになると言う難点と、上側アーム位置が外側に寄り過ぎるので左舷側からコケた時にガードの効果が劣る、と言う問題点、そしてその工賃として5千円程度かかる、と言う話でしたが、もうガードを付ける気になっていた私はすぐに「お願いします!」と言ってしまいました。

バイクを預けて半日、もうできたとの連絡が ('o')。改造されたエンジンガードは、見事に CBX125F に装着されていました。

溶接改造の箇所は、確かにじっくり見れば周囲のメッキ表面とは違うことがわかりますが、遠目で見る分には全然判りません。また、もともと細身の 125cc エンジン用のガードだけに、左右の出っ張り量があまり無いため、遠目で見るとガード自体があまり目立たず、スポーツ車の雰囲気も壊れていません。まあ、白や赤、あるいは黒で塗装されていればもっと存在感が出てしまうのかも知れませんが、表面がメッキ処理されていることで、周囲の色が映りこんでガードの輪郭がはっきりしないのも、目立たなさに貢献しているようです。


▲エンジンガードはあまり目立ちませんね。

心配なのは、上側アームが右舷側に偏っているため、左舷側からコケた時はガードを十分支えられない、と言う点ですね。ただ、左舷側のエキパイが多少変形することになっても、エンジン自体のダメージはガードにより回避できると思います。エキパイだけなら修理の方法もありますから、無駄にはなりませんね。

何はともあれ、CBX125F に予定通りにエンジンガードを装着することができました。バイク屋さんに感謝です。ついでに、自分で溶接できたら、バイクライフの楽しみは随分と広がるだろうな、と言うのを実感しました。

4.サイドバッグ用ガードと簡易リアキャリアを装備 (2008/10/19)

前傾姿勢を強いられるこのバイクでは、私には長距離のツーリングはキツく、出かけたとしても日帰り程度なのですが、日帰りであっても私にとっては、カッパやパンク修理道具、それに買った土産を積むスペースが必要です。とは言っても CBX には積む場所は後席上しかありませんし、座席上に大荷物を載せると重心も高くなるし乗降時に邪魔です。そこで、ネットオークションで安売りされていたタンクバッグとサイドバッグを装備して、荷物の積載スペースを確保しています。しかし、細身の CBX の後席にサイドバッグを吊るすと、バッグの背面とリアサスのスプリングが接触し、走行中にコスれてしまうんですよね。そこで、バッグの背面を支えるガードを、汎用金具を組み合わせて作ってみました。

cbx125f-15.jpg cbx125f-16.jpg
▲タンデムバーの後方側の根元からアングルを突き出すための穴を加工

ガードの支点として選んだのは、タンデムバーの根元2箇所とタンデムステップの、計3箇所です。タンデムステップはリアスイングアーム側ではなくフレーム側についているので、走っても位置がズレませんから支点に使えます。二人乗りをすることは無いので、タンデムステップは取り外してしまいました。バーの根元にL型の汎用金具を共締めしますが、後ろ側はリアフェンダーが邪魔をするので、カッターナイフ等を使用し、金具を突き出す穴を開けました。また、タンデムステップの穴は上向きなので、横向きに90度ねじる金具を利用しました。

cbx125f-17.jpg
▲ガードの完成写真 (右側)

タンデムバーは車体を持ち上げたりする場合に掴む必要がありますし、左舷側にはヘルメットロック兼用のシートロックキーがありますから鍵穴へのアクセスも確保しなくてはなりません。そんな訳で、金具の配置は試行錯誤の挙句、上の写真のような形になりました(左右とも同じ配置)。縦の金具が丁度バッグの中央になり、リアサスとは 3cm ほど隙間があります。もっと近くても良かったと思いますが、金具の穴位置の都合でこれが限界でした。

実際にバッグを乗せてみると、リアサスとの接触が回避され、また背面で支える金具があることから、バッグが安定して積載できるようになりました。

cbx125f-18.jpg
▲サイドバッグを装着してみた。リアサスとの接触回避OK。

…と、この作業の途中で思ったんですが、これだけしっかりしたガードなら、サイドボックスのベースとして使えそうですね。まあ、市販の大柄な着脱式サイドボックス製品は、細身の 125cc 車には似合いませんので、もっと小ぶりの汎用サイドボックス製品を探してみようと思います。もっとも、サイドボックスにしてしまうと、左舷のシートロックキーへのアクセス手段をどうするか、と言う問題が出てきますし、かと言って、右舷側だけ装着すると言うのもアンパランスですしねぇ…。

ところで、日帰りツーリングと言っても出かけるのは年に数回で、普段は調子を維持するために通勤や買い物で週に1〜2回程度で乗っているんですが、バッグを装備しない CBX は積載性能が極端に低く、CBX 通勤の日は買い物ができない、と言うのが難点でした。とは言え、純正のリアキャリアはネットオークションでは滅多に出ないし、あってもかなりの高値まで行ってしまいます。また、リアキャリアを装備し上にボックスを常設すれば便利な反面、普段の乗降時に足を回すのに邪魔になりますし、ケツに大きなボックスが載ってる姿はあまり格好いいものではありません。…実際のところ、私が積みたいのはさほど重くないモノ、事務カバンが1つとか雑誌が数冊とかカップめんが数個とか (^^;) なので、そんな頑丈なリアキャリアが欲しい訳ではありません。どうしても重たいものを積みたいなら、後席に積んでネットで固定しちゃえばいいんですし、だいたいそういう時は、最初から別のバイクにすれば済む話です。うちのキャビ改90なんて、スイカの大玉が3個運べますから (^ ^;)。

そこで、サイドバッグ用のガードを作るのにあわせ、簡易リアキャリアを作って装着することにしました。リアのカウル上面に穴をあけ、金具3点を直接ボルト留めすると言う荒業です。樹脂製のカウルだけで荷物の重さを支えることになりますから、重たいものは載せられません。が、実際に触ってみると、リアカウルの樹脂は結構な厚みがあり、強度もそこそこで、私が期待している 3kg 程度の荷物なら、ちゃんと支えてくれそうな感じです。

cbx125f-19.jpg
▲簡易リアキャリアのベースを汎用金具で作成

後方に向かって斜面になっているリアカウル上に水平なキャリア面を作るため、キャリアの3箇所の「足」として、前2個が30度程度の段差つき、後ろ1個が90度の段差つき汎用金具を使用しました。ただ、やはり金具を直接カウルにボルト留めするだけでは、樹脂製のカウルに対する負荷が心配でしたので、長手の汎用金具2本をV字に下敷きにして共締めし、荷重を金具全体で受ける形にしました。曲面のカウル上面に合わせ、金具には万力などを使用して若干の曲げや角度変更を行っています。この3つの「足」の上に、キャリアを支える「面」を金具で作りました。使用したのは 100円ショップで売ってたステンレス製の金具3本、ボルトで写真のように配置しました。

cbx125f-20.jpg
▲100円ショップの「金網」をキャリア面にする。

この上に、荷物を置いてフックロープ等をひっかけるための「キャリア面」を固定するのですが…、使用したのは 100円ショップで売ってた、小物を壁掛けするための樹脂コートされた「金網」です。これを配線を束ねるための細いストラップで固定して、はい完了 (^ ^;)。…本当は、もう一回り小さいのが欲しかったんですが、これより小さいのは魚を焼く金網みたいなのしか無かったんですよね。両端とか前後を折り曲げればサイズは小さくなりますが、それだと横から見たときにちょっと目立ち過ぎちゃいます。まあ、とりあえず今回はこれで、そのうちもっと適当なサイズの金網を見つけたら取り替える、ってことで (^ ^;)。

cbx125f-21.jpg
▲サイドバッグを装備した状態で撮影。…どこぞの日本一周カブみたいに雰囲気になってきましたね (^ ^;)

キャリア面に 100円ショップで入手したフックつきネットを張り、サイドバッグを積載して撮った写真がこちら(↑)。まあ、安っぽさ全開で、せっかく格好いい CBX125F が台無しな感じですね。ただ、このキャリア上にカバンなどを置いてネットをかけると、キャリア面の金網が゛目立たず、バッグだけが目に付くので、そんなに違和感がありませんでした。この状態で実際に走行し、手を当てて振動などを感じてみましたが、振動の多い単気筒車にしてはほとんど震えを感じませんでした。数キロ走行した感じでは、特に強度的な問題も無さそうです。

しばらくこれで、買い物などに使ってみようと思います。

2008/10/25メモ

上の記事で、装着したサイドバッグ用ガード金具が、そのままサイドボックスのベースにも使えそうだ、と書きましたが…、先日、自転車に取り付けようと折りたたみ式カゴ(リアキャリアのサイドに装着するタイプ)を購入した際、ん?、これ CBX125F の右側面につけたら便利じゃないか?、と思いました。普段は畳めるし、畳んだ状態ならサイドバッグを上から被せられるし、黒色なら目立ちそうに無いし、右側面ならシートロックキー無いし…。

で、自転車に取り付ける前に、CBX に仮付けして試してみました。

cbx125f-23.jpg cbx125f-24.jpg

こんな感じ (↑) になりました。予想通り、畳んでいればあまり目立ちませんし、ウィンカーにも右足にも干渉しない位置を取れます。とは言え、もともと細い自転車のリアキャリアに装着する設計のカゴで、底板をハネあげて畳む構造なんですが、その部分がガードへの固定ネジと干渉してしまい、うまく畳むにはカゴを一部変形させるなどの工夫が要りそうでした。

cbx125f-25.jpg

cbx125f-26.jpgでも、カゴを展開してみるとやはり目立ちますね (↑)。黒いので荷物が無ければともかく、半透明のビニル袋なんかを突っ込むと目立つ事間違いなしです。金具の突き出し位置の具合でマフラーよりかなり外に出ますから、いくら軽量な荷物が対象とは言え、バランスも悪くなりそうです。

それと、シートロックキーは右舷に無いから良いとか思ってましたが、シートを外すときは、ロックキーだけじゃなく、シートの両側にあるオープナー(ノブ)を左右同時に操作しないといけないって事を忘れてました。このカゴが着いていると、右舷側のノブに手が届かないんですよね…。ってことは左右両舷とも、サイドボックスを装着してしまうとシートをあけることが困難になって(装着するなら取り外し式のボックスでないと)ダメ、ってことなんですね。残念ですが、おとなしくサイドバッグを使うのがベストのようです。折りたたみカゴし本来の目的の自転車用に使います (^ ^;)。

あと、バッグ非装着時にバイクを取り回す際、タンデムグリップと平行になっているガードの金属板 (→) が、グリップの代りにつかむの便利な位置にあるんですが、平らな金属棒なので素手で掴むと痛いんですよね。かと言って、普通にタンデムグリップを掴もうとすと、この金具が邪魔をします。この部分に何かクッション材を巻くか、あるいは平たい汎用金具をやめて鉄パイプか何かを加工したものに変えたほうが、よさそうです。今度ホームセンターに行ったときに、素材売り場を回ってじっくり考えようと思います。

2008/12/23メモ

cbx125f-27.jpgガードが平板で握りにくい点を改善すべく、ホームセンターで買ってきた 12mmφアルミパイプを必要な長さに切って、両端をハンマーと金床で叩いて平たくして穴を開けたもので置き換えました。これで車体を起こしたり取り回したりする際に、手で握りやすくなりました。アルミパイプだと強度が心配ですが、12mmφの太さとこの短さなら、軽量な  CBX125F を取り回す分には問題ないですね。

で、両端潰したアルミパイプでも意外に強度があるのに気づいたので、金具2個を「く」の字に配置したサイドバッグ用ガード本体も、手持ちの 10mmφのアルミパイプに置き換えてみました。タイヤの曲面などを利用してパイプを曲げ、ガードの手前側の金具とタンデムステップ間を自然なカーブになるよう整えた上で、両端を同様に潰して穴を開け、ボルト締めしました。かれで見た感じもかなり良くなりましたね。

そうそう、説明が漏れてましたが、写真でボルトの頭を覆っている白い丸い奴は、木組みの柱に波板なんかを取り付ける際、板と柱材の間に挟むクッション材です。固定に M6 の六角レンチ用ボルトを使っているのですが、このボルト頭が飛び出ているため、サイドバッグの接触面にダメージを与えそうなので、何かクッションになるものは無いかと思って探して見つけました。押し込むとボルトの頭にフィットし、厚さも5mmでボルト頭が丁度隠れるサイズなので。

2009/1/3メモ

cbx125f-28.jpgいきつけのバイク屋さんに CBX125F で遊びに行った時、ガード用に付けた金具が結構しっかりしているので、ここからリアキャリアを「生やせる」かも知れない、と言う話をしたところ、これならいけるかも知れない、と、プレスカブの巨大リアキャリア のジャンク品を譲ってくれました。

cbx125f-29.jpgCBX125F に乗せると左の写真ような感じで、このキャリアを支える「台」をタンデムグリップのところの金具から作ればいけそうです。

無論、このままではシートが開けられませんから、台自体はシートの開閉に邪魔をしない位置に置き、キャリア自体も取り外し式にするか、例えば右の写真のように、後部をヒンジで固定して前部を持ち上げる形式にする、と言った工夫が要りそうです。

cbx125f-30.jpgで、正月休みを利用してとりあえず台を試作してみました。材料は、素人でも加工のしやすく、専用の接着剤で処理すると強度も結構ある、ヤザキのイレクターパイプです。材料費は専用接着剤込みでだいたい 3,000円でした。

グリップ兼用のアルミパイプは装着早々ですが、一旦取り外すことにしました。代りに樹脂コーティングされた鉄パイプが配置されますから、取り回し性能は確保できます。…太くて握りにくいのが難点ですが。

一応、実現性があるかどうかの実証のための、あくまでも試作と考えました。正月や墨の暇つぶしのつもりでもあったのですが、意外に年末年始は忙しくて作業時間が取れず、やっつけ仕事っぽくなってしまったのも事実ですが (^ ^;)。パイプの組み合わせや寸法は、タンデムグリップに共締めの金具の位置や、シート取り外し時のクリアランス、長手方向に 45cm のパイプを使った事などから自動的に決まってしまったもので、プレスカブのキャリアの装着を考慮した配置や寸法にはなっていません。と言うか、せめて横幅だけでもキャリアの穴に合わせようとか思ったんですが、そこまで左右の間隔を狭めると、シートが外れなくなっちゃってダメだったんですよね (- -;)。そんな訳で左右の「足」はほぼ直立してます。

組んだだけだとイレクターパイプはグラグラしますが、接着剤を流すとかなり強固な台になりました。十分に重いものを乗せられそう…なんですが、実際に乗せるとさすがに、タンデムグリップ共締めの金具の方がヘタりそうですね (- -;)。アレは別に強度を考慮して付けた訳じゃないですから。本当にプレスカブのキャリア積んで「過積載キャンプツー」仕様にするには、フレームから直に取り付けベースを出す必要がありそうです。

cbx125f-31.jpgこれにとりあえずキャリアを乗せてみると、右の写真のような感じになりますね。後ろにヒンジつけて跳ね上げるには、ちょっと後ろがで、30cmのパイプだけでもいいみたいですが、キャリアの重さ自体が結構ありますから、後ろが浮いてると言うのも不安な感じです。ボルトと蝶ネジで固定し、シートを外したいときはキャリアを外す、と言うスタイルが実用的かも知れません。

試作作業はこれで一応終了。プレスカブのキャリアを固定する方法等については後日考えることにします。

cbx125f-32.jpgで、この台だけのままでは、荷物を積もうにも「底」がないし、フックをひっかける場所もありませんから不便です。そこでいつものように、樹脂コーティングされた100円ショップの金網(取り外した奴)を乗せ、タイラップで数箇所くくって固定した「仮設台」仕様としました。大げさな台の割りに積載能力はわずかですが、とりあえずこれで必要な性能は確保できましたし…。

あとはしばらくコレで走って、振動とか変形とかの影響調査ですね。

 
 

続きはまた…

おことわり
当ページは CSS 対応型式に逐次更新を行っている最中です。ページの体裁が一部、 古いままの記事が残っている箇所がございますので、ご了承願います。

←前のページへ  |  ▲▲トップページへ戻る  |  ▲一覧へ戻る  | 次のページへ→

お問い合わせは、下記アドレスまでメールでどうぞ。Editted by 今石良寛。
★注意★ このページに掲載されている内容の著作権は、ページ作者に帰属します。 許可なく転載または引用することを禁じます。また、このページはリンクフリー です。リンクを張る際の事前連絡と承諾は不必要です。ただし、トップページ以外の ページにリンクを張られた場合、ページの構成変更等でリンク切れとなる場合が ありますのでご注意下さい。